流れ星☆TAKIUEにツッコんだ「営業に力を入れる」と決意した日【連載『清水あいりにツッコミたい!』第2回】

  グラビアアイドル・清水あいり。セクシーでありながら笑える「関西弁あいうえお」を武器に数々のバラエティ番組で、有吉弘行やくりぃむしちゅー上田晋也、ダウンタウンら大物MCを唸らせてきた。大阪出身の彼女は、女芸人の賞レース「女芸人No.1決定戦 THE W」(日本テレビ系)にもエントリーするなど、お笑いへの愛が人一倍強い。そんな清水が、お笑い芸人にアドバイスをもらいお笑い愛を極めるテレビブロスの連載「清水あいりにツッコミたい!」

第二回目の講師としてお越しいただいたのは、お笑いコンビ 流れ星☆TAKIUEさん。前回登場したちゅうえいさんの相方でありながら、ちゅうえいさんのギャグも多く考えているTAKIUEさんに、ツッコミの視点から清水さんへのアドバイスと、流れ星☆が「営業に力を入れていく」と決意した日のこと、また前回に続いて「流れ星☆不仲問題」についてお話ししていただきました。

前回の清水あいり×流れ星☆・ちゅうえいの対談はこちら

撮影/長谷繁郎 取材・文/於ありさ

お笑いコンビ・流れ星☆ TAKIUE

【講師プロフィール】
TAKIUE(旧芸名:瀧上伸一郎)
お笑いコンビ「流れ星☆」のツッコミ担当。1978年12月12日生まれ、岐阜県高山市出身。

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流れ星

【TAKIUEさんからのお知らせ】
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TAKIUE:よろしくお願いします! あれ? 今日は…なんなんでしたっけ…?

清水あいり:私がお笑いを学びたくて…TAKIUEさんにアドバイスをもらえたらな〜と。

TAKIUE:えーっと……まずね、お笑いのアドバイスを聞きに来る人の服装ではないのよ(笑)。キャバクラかと思っちゃった!

清水あいり:えー! ボトル入れます?

相談1:ネタ作りのポイントを教えてください


──清水さん、本日TAKIUEさんに相談したいことはなんでしょう。

清水あいり:前回、ちゅうえいさんが「いざ番組で振られた時に、咄嗟に出るギャグはTAKIUEが考えたものが多い」とおっしゃっていて…。

TAKIUE:そりゃあ、僕が考えたギャグの方がウケますからね。

清水あいり:ちゅうえいさんのギャグは、TAKIUEさんが考えているものがほとんどなんですか?

TAKIUE:お笑い的にフリとオチがしっかりしているのは、僕が作ってますね。例えば「位置について、よーい、スフィンクス」は僕、「なんでも乗るよ〜」は、ちゅうえいです。ちゅうえいの作ったギャグは、ざわざわとウケるようなものが多いんですよね。分かりやすい爆発のような笑いは起きづらい。

清水あいり:(笑)。それで、TAKIUEさんにネタ作りについて聞きたいなと思ったんです。まず、ちゅうえいさんのギャグを作る時のポイントってあるんですか?

TAKIUE:喜怒哀楽で作るように、ということはアドバイスしています。バラエティ番組でいきなり「ギャグやります!」といってやるよりも、僕が「ちょっと、ちゅうえい怒ってますよ!」と振ってからやると、自然に会話の中にギャグを入れられるので。

──まず、TAKIUEさんはいつ頃からネタを書くようになったんですか?

TAKIUE:ちゅうえいと僕は、元々は高校の同級生で、文化祭で5人組ユニットでコントをしたのが始まりなんですね。ただ高校卒業した後は、僕は大阪の美容学校に行ったんですけど、ちゅうえいがわざわざ東京からやってきて「お前しかいない」と誘ってきたんです。

清水あいり:「お前しかいない」なんて、その時から信頼されていたんですね。

TAKIUE:それが、僕以外の他の全員に断られて、僕が最後の1人だったから「お前しかいない」だったらしいんですよね(笑)。しかも、いざお笑いを始めたら、ちゅうえいから誘ってきたくせに、全然おもしろいことを考えられない。だから、僕がネタを作るようになりました。

──ちゅうえいさんのギャグを作る際は、ツッコミやすさを意識したギャグを考えているのでしょうか? それとも、そこは意識せず?

TAKIUE:僕の場合は完全にボケ発信ですね。ツッコミは添えるだけ。ただ、芸人によっては、ツッコミのパターンを最初に決めておいて、ボケを考えるという人もいます。

清水あいり:えー! そういうやり方もあるんですね。

TAKIUE:ツッコミワードが、特徴的な方、例えば銀シャリとかはそうなのかなと。あとは、アンタッチャブルさんも、そうだと聞きます。柴田さんが「こういうツッコミをしたいんだけど、どういう動きがあるかな?」とザキヤマさんに相談しているみたいですね。

清水あいりが「流れ星☆不仲説」にツッコみたい! 「ネタ合わせって、どうしてる?」


清水あいり:ところで、前回ちゅうえいさんとお話しした時に「TAKIUEの目を直視できなくなっちゃった」と言ってたのですが…。

TAKIUE:僕のこと好きなやつじゃん! 気持ち悪い!

清水あいり:でも、TAKIUEさんは「すげー見てくる」ってちゅうえいさんはおっしゃっていました。

TAKIUE:いやいや、普通ですよ(笑)。『ゴッドタン』(テレビ東京)で生々しいのをやっちゃったってだけで、別に僕らは高校時代からなにも変わってない。だから、僕は普通に接してるのに、あいつが逆に気を遣いすぎているだけなんです。

──なかなか目が合わないちゅうえいさんと、ネタ合わせってできるものなのでしょうか?

TAKIUE:うーん…できますね。そもそもコロナ禍以前は、ちゅうえいと作家と僕の3人で、ファミレスでネタ合わせをすることが多かったんですけど、基本的には僕と作家で組み立てて、ある程度土台が出来上がった状況で、ちゅうえいの意見を聞くスタイルでした。コロナ禍をきっかけに僕と作家で集まって決めて、ちゅうえいには後で伝えるようになったのですが、そうなってからも以前とあまり変わらないんです。

清水あいり:土台は出来上がった状態って、どういう感じなんですか?

TAKIUE:例えば、「肘祭り」というネタは「怪しげな祭りをする村があるとして、体の変な部分を使ってるとしたら、どういうのがおもしろいと思う?」って、ヒントを出しまくってから、意見を聞いて出来上がりました。

清水あいり:そんなに! その土台が出来上がるまでは、ちゅうえいさんは静観しているんですか?

TAKIUE:いや、いろいろ言ってくれるんですけど、基本つまらないんで…。

清水あいり:えー! 聞かないんですね。

──でも「つまらない」からと切り捨ててしまって、ちゅうえいさんは拗ねないんでしょうか?

TAKIUE:拗ねることもありますよ。そういうときは、1回ちゃんと舞台でやってもらうんですけど、きっちりすべるんですよ(笑)。だから「ほら、すべったでしょ?」と言って、納得してもらいます。

清水あいり:それでちゅうえいさんは納得されるんですか?

TAKIUE:うーん…「あと2回やらせてくれ」とは言われますね(笑)。

相談2:関西弁あいうえおがウケるためには、何を意識したらいいですか?


──ツッコミのTAKIUEさん目線から、清水さんの「関西弁あいうえお」にアドバイスをお願いしたいのですが…。

清水あいり:知りたいです!

TAKIUE:まず、見た方が想像しやすいかも知れないですね。「TAKIUE」のお題で一度見せてもらっても良いですか?

清水あいり:はい! 男を惑わす関西あいうえお作文。

 多彩な男やわ

 きれいなツッコミも、気持ちええわ

 うーん…15時のおやつに

 エンゼルパイ食べへん?

TAKIUE:やかましいわ!

TAKIUE:ありがとうございます、結構ゆっくりなんですね。

清水あいり:そうなんです。だから、バタバタしている現場だと、こんなことに時間を使っていいのかなと悩みます。

TAKIUE:たしかに。バラエティって、自分たちだけが時間を使えるわけじゃないので、数十秒で落とすのは大事ですよね。長くても使われるのは、よっぽどおもしろいとき。

清水あいり:本当にそう思います。

TAKIUE:しかも、バラエティって番組の趣旨に沿ったおもしろさじゃないと使われないじゃないですか。すごくウケても、その件がなくて成立するなら、全然カットされてしまう。ちゅうえいの喜怒哀楽のギャグも、そうやってカットされることが結構あるんですよ。だから、自己紹介にギャグを入れるのは大事かなと思います。自己紹介って、ほぼカットされないし、自分のできることをアピールすることで、MCが「実は清水さん関西弁あいうえおができるんですよね」と振ってくれることもあるので。

清水あいり:なるほど。

TAKIUE:それをやり続けることが大事なんじゃないかな。DAIGOくんの「DAI語」とか、まさにそうですよね。やり続けることによって、彼のものになっていった。

清水あいり:たしかに。やり続けるのは大事ですよね。

TAKIUE:あとは、どうとでも使える言葉をストックしておくのは大事な気がします。

清水あいり:どういうことでしょう?

TAKIUE:例えばさっきの「う」には「うーん」みたいに、「あ」や「ん」が出てきた時は「あ〜ん」とか「ん〜」ってセクシーに言うとか。いきなり出てきたら思い浮かばなくなるようなワードは、動じないためにもある程度パターンを作っておいた方がいいんじゃないですかね。

清水あいり:たしかに!私、「THE W」の予選で、ウケると思っていなかったところで笑いが起きて、喜んじゃって、その後、頭が真っ白になっちゃったんですよね…。

TAKIUE:笑いが起きてノってくるっていうのは聞くけど、頭が真っ白になるのは新しいな(笑)。

──流れ星☆さんの漫才って、ちゅうえいさんが急にボケたことにTAKIUEさんが素で笑っていらっしゃるのを見るにアドリブも多いと思うんですけど、あのちゅうえいさんのアドリブに対応するパターンは決めているんですか?

TAKIUE:そうですね、ある程度はあります。僕らは営業に力を入れていこうと決めているのですが、営業って芸人がネタを披露するのには、やりづらい環境なことが多いんですよね。

清水あいり:なんでですか?

TAKIUE:例えば、劇場は雑音がないしお笑いファンが集まっているホーム寄りの空間ですが、営業はお祭りやショッピングセンターのように、老若男女いろんな人がいて、いろんなところから写真を撮られたり、赤ちゃんが泣きだしたりすることも多い環境なんです。

清水あいり:そっか…。

TAKIUE:でも、僕らはそういうイレギュラーなことが起きたときのアンサーを全部作っているんです。こう来たら、どっちにいくというのをパターン化させている。そうやって決めることで何か起きても動じることは少ないし、滑ることを回避しています。

清水あいり:動じないってかっこいいですね…。

流れ星☆が「営業に力を入れる」と決めた理由


──先ほど「営業に力を入れている」とおっしゃっていましたが、それはなにかきっかけがあるんですか?

TAKIUE:2013年の『THE MANZAI』(フジテレビ系)が終わった後、営業の仕事が増えていったんです。そんなとき営業で訪れた地方の遊園地に、劇場で共演したことのある芸人をやめた後輩がイベンターをしていたんです。その子とお話ししていて「元芸人だったら、本当におもしろい芸人を知ってるから、いろんな人を呼べるんじゃない?」って言ったら、「それは違うんです」と言われたんですよね。

TAKIUE:営業の場合、賞レースで優勝したことなどの実績以上に、どんな人にもウケるか、依頼してくださる企業側がOKを出すことが大事。テツandトモさんとか、くまだまさしさんのような、ネタがどんな世代にもウケるようなわかりやすい芸人さんが好まれると聞いて。その時、「だったら僕らチャンスじゃん」って思ったんですよね。ちゅうえいという、ポップなキャラクターは絶対、老若男女からウケるから、ここで戦えたら強いんじゃないかって。

清水あいり:なるほど。

TAKIUE:営業をバカにする芸人って多いんですけど、給与明細を見るとテレビよりもギャラをいただけるんですよね。そんな仕事を舐めるのは、失礼だなと思ったというのもありました

──ちゅうえいさんも、営業に力を入れるという考えには賛同されたのでしょうか?

TAKIUE:ちゅうえいは頭でっかちな村長みたいな性格なので、最初は反対されましたし、説得に時間はかかりました。でも、マネージャーも納得してくれて、営業にたくさん出るようになってからは、「僕らは営業で頑張っていきます」って言っていますよ(笑)。

清水あいり:でも、ちゅうえいさんもきっと「ありがとう」って思われているでしょうね。

TAKIUE:そんなこと、全く言われないので腹立ちますけどね(笑)!

賞レースで勝ち残るためのヒントは、TAKIUEの副業にあり


清水あいり:前回、ちゅうえいさんにも聞いたのですが、私が『THE W』で勝ち残るにはどういうところを意識すればいいと思いますか?

TAKIUE:うーん…決勝まで進んだら、今のままで良いと思うんです。だけど1・2回戦まで足を運んだりチェックするのは真のお笑い好きのお客さんだから、一筋縄ではいかないから今の広く知られた「関西弁あいうえお」では難しいそうですよね…。

清水あいり:セクシー路線は活かすべきなんでしょうか?

TAKIUE:会場のお客さんが、女性の方が多い場合は、今のままだと思うようにウケないと思います。セクシーだとしても、もっとどぎつい方がいいんじゃないですかね…。同じ下ネタ系でも、紺野ぶるまみたいな…。ただ……今更なんですけど、ちょっとシンプルなこと聞いてもいいですか? 清水さんは、これからお笑いをやっていきたいんですか?

清水あいり:芸人さんになりたいというよりは、ちゃんとお笑いを学びたいという想いが強いです。芸人さんがたくさんいる番組に出演させていただく時に、セクシー芸人として呼ばれることが多いのですが、いつまでも「お笑い風」だと呼んでいただいている番組に失礼だなと思って。グラビアアイドルという枠で呼んでいただいて求められる笑いのハードルが下がっていることに、甘えているのは違うかなと。

TAKIUE:なるほど。これは……芸人からしたら、ちょっと迷惑な存在ですね(笑)。

清水あいり:え!そんな(笑)!

TAKIUE:いや、芸人へのリスペクトは感じるし、すごく嬉しいですけどね(笑)。ただ、僕、最近になって思うのは、最後に大切なのって真剣かどうかなんですよ。僕、アパートと太陽光発電所のオーナーをやっているんですけど、それは別にいじってもらおうとかではなくて、普通に「いいな」と思って真剣に始めたことなんです。でもそうやって始めたことが、今になっては芸人として副業を語る仕事をいただけたり、副業をしていることをいじってもらえることが増えているんですよね。清水さんみたいにグラビアやりながらも、ゲームやプラモデルが好きなタレントっているじゃないですか。

清水あいり:いますね! サウナとか…。

TAKIUE:そこで大事になってくるのって「真剣さ」なんですよね。真剣にやってるかどうかじゃないと、そっちのジャンルの人がやっぱ許さないというか…。

清水あいり:実際、私も『THE W』の予選会である女芸人さんから「なんでここにいるの? グラビアアイドルが来るところじゃないよ」って言われたことはあります。その時も、もちろん生半可な気持ちで参加したわけじゃなかったので、悔しかったんですけど…。

TAKIUE:なるほど。そこで火がついて、賞レースにも出ているのか…。

TAKIUE:うーん…正直、僕的には賞レースで上位を目指すよりも、今の清水さんのままの方がバラエティに呼ばれやすいとは思うんですよね。

──ちゅうえいさんも「芸人が出たいバラエティに既に出てるから、今のままでいいじゃない」って言ってましたよね。

TAKIUE:それはね、ちゅうえいの意見に対して、初めて賛同するかもしれない。既に色んな番組に呼ばれているのに、賞レースという厳しい茨の道にあえて向かう必要なんて…。

清水あいり:すごい…。ちゅうえいさんと同じこと言ってる…。

TAKIUE:だって、僕も芸人という枠でバラエティに出たいもの。ただ芸人って言っちゃうと、おもしろいのが当たり前で、ハードルが高くなっちゃうじゃないですか。だから最近は、太陽光発電所と不動産のオーナー、副業は芸人ってTwitterのプロフィールに書いていて。芸人の中では、埋もれちゃうけど、オーナーの中でだったら日本一ツッコミが上手い自信があるしね(笑)。でも、この立ち位置って、すごい楽ですよ。今は職業に固執する時代ではないし、今の清水さんが確立している「おもしろいグラビアアイドル」のままで良いと思うんだよな。

清水あいり:ちゅうえいさんにも同じことを言われて、的確だなとは思ったんですよね。

TAKIUE:とりあえず、僕から言えることがあるとすれば何か本気なことを見せるのが良いと思うよ。清水さん、好きなことないの?

清水あいり:暗いもの…ダークなもの…とか?

──清水さんは映画がお好きですよね。

清水あいり:そうですね、デヴィッド・フィンチャー監督の『セブン』とか! 他にもあるんですけど…。

『セブン』…1995年のアメリカ映画。監督はデヴィッド・フィンチャー。主演はブラッドピット。

TAKIUE:なるほど…。でも『セブン』みたいな「ダークな映画」だけでテレビで勝負するのは難しそうですよね。例えば何か特定のジャンルがなくても「“芸能界で売れたい’’っていう気持ちが本気! 」というキャラだけでもいいと思いますね。売れたくて必死だから節操なく何でも挑戦している、というだけでもすごくおもしろいと思う。清水さんみたいにお笑いが好きなら、芸人にめちゃくちゃ詳しくて、バラエティではひな壇から芸人に関する豆知識を披露したりとか。清水さんはお笑い芸人へのリスペクトが強いのはすごく伝わるから、芸人のやっていることや言ったことをすぐメモする「学ばせてください!」キャラとか(笑)。

清水あいり:なるほど。ちょっと何かないか考えてみます!

TAKIUE:なんだかお笑いの枠を超えて、清水さんをどう売り出すかを考える芸能事務所の会議みたいになっちゃいましたね(笑)。

──たっぷりアドバイスをいただきましたが、清水さん、最後に本日の感想をお願いします。

清水あいり:ちゅうえいさん、こんなに頼もしい相方さんがいるなんて羨ましい。すごく良いなって思いました。出会い含めて、運命ですよね。

TAKIUE:え?  この連載のまとめが僕らのことについてのコメントでいいんですか?  でも、嬉しいです。ちゅうえい連れてくるんで、彼の前でも同じこと言ってください(笑)!

【プロフィール】
清水あいり(しみず・あいり)
●1992年生まれ。大阪府出身。グラビアのほか、バラエティ番組での「関西弁あいうえお」ネタやトークなど、幅広く活動。自身のYouTubeチャンネル「清水あいりのおイタがすぎまんねんTV」ほか、各SNSアカウントも随時更新中。
Twitter @airishimizu 

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